第2回ナチュラルサイエンスキャンプ
日本バーチャルリアリティ学会力触覚の提示と計算研究会は、第2回ナチュラルサイエンスキャンプを下記のように企画しました。皆様ふるってご参加ください。
参加申込
参加申込
長谷川 <hase@pi.titech.ac.jp> まで、1月末までにご連絡ください。
参加費は無料です
会場・宿泊場所
会場・宿泊場所
休暇村妙高( http://www.qkamura.or.jp/sp/myoukou/ )
プログラム
プログラム
3月15日(土)
午後1時~ スキー中の加重中心位置の可聴化の体験
長谷川晶一(東工大)、大脇遼(東工大修士1年)
午後5時~7時 スキー学会サテライトミーティングへ参加(夕食)
テーマ:「スキー傷害における医工連携」(仮題)スキー学会より、医学・工学の講演
力触覚研究会より、Virtual Reality研究の話
足立先生より医療応用等について。他参加者の研究紹介(ご参加の方は、数分で紹介をお願いします)。
3月16日(日)
午前 スキー中の加重中心位置の可聴化の体験
長谷川晶一(東工大)、大脇遼(東工大修士1年)
スキー学会の一般公開講演への参加
13:15~14:45 基調講演「オリンピックとスキー」(テーマ調整中)一般公開
講演者 猪谷千春 氏(東京都スキー連盟会長、IOC名誉会員)15:00~17:00 シンポジウム「私のスキーの楽しみ方再考」一般公開
シンポジスト
田中 浩 氏(有沢製作所)、Atsushi Yamada氏(元デモンストレーター日本代表)、村山 敏夫 氏(新潟大学)、コーディネータ 塩野谷 明 (長岡技術科学大学)
スキー学会は18日午前まで続きます。公開講演以外への参加には、スキー学会への参加登録が必要です。
スキー学会大会ホームページ( http://www.js3.jp/conference24 )