VRSJ 2021 OS
グローバルな触覚研究者像を探る
日時:2021年9月12日 9:00
企画,座長: 蜂須 拓 (筑波大学)
技術開発や研究活動が加速する現在,多くの分野において横断的な研究開発,グローバル化が求められており,研究者自身も自身の姿勢を見直す必要がある.そこで本オーガナイズドセッションでは,研究者として海外で働いた経験のある方,現在海外で研究活動している方,逆に海外から日本にいらして研究されている方の研究や体験談から,グローバルな研究者像を探る.
http://conference.vrsj.org/ac2021/program/doc/3E1.pdf
触覚海外留学 Ph.D.を取りにサンタバーバラへ 川添 杏 (カリフォルニア大学)
日本と海外の教育・研究・仕事:個人的な経験 サラザル ホセ 先生 (東北大学)
認知神経科学者のサバイバル 北田 亮 先生 (神戸大学)
大会Webページ http://conference.vrsj.org/ac2021/